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ポートランド、全米一番の緑が多い街で有名です。
街並みも緑が印象的です。
一方で全米1位の環境にやさしい街=CO2を出さない!
自転車専用のバイクレーンも充実しています。
ポートランドはナイキ本社がある街でアウトドア派が多い街です。
競合である、アディダスのアメリカ本社もナイキに対抗するために移転するような
アウトドア、スポーツが大好きな人にはたまらない街です。
ポートランドに住む人はPORTLANDERというそうです。
全米一番でバイク通勤が多い街でも知られています。
全米で一番人口比率レストランが多い街でもポートランドは有名です。
しかもオーガニックレストランがとても多いです。
ワイナリーが近場にあることからワイン(ピノノワール)のメッカでもあるそうです。
オススメレストランは『SOUTHPARK』です。
日本食レストランも充実していました。
『しげぞう』 日本食レストラン
シーフードが豊富なので美味しいお寿司屋が多いです。
ホテルは『NINE SHOTEL』を利用しました。
ダウンタウンに位置し、非常に清潔な気持ちの良いホテルでした。
明日はアムトラックという電車に乗ってシアトルに向かいます。
街並みも緑が印象的です。
一方で全米1位の環境にやさしい街=CO2を出さない!
自転車専用のバイクレーンも充実しています。
ポートランドはナイキ本社がある街でアウトドア派が多い街です。
競合である、アディダスのアメリカ本社もナイキに対抗するために移転するような
アウトドア、スポーツが大好きな人にはたまらない街です。
ポートランドに住む人はPORTLANDERというそうです。
全米一番でバイク通勤が多い街でも知られています。
全米で一番人口比率レストランが多い街でもポートランドは有名です。
しかもオーガニックレストランがとても多いです。
ワイナリーが近場にあることからワイン(ピノノワール)のメッカでもあるそうです。
オススメレストランは『SOUTHPARK』です。
日本食レストランも充実していました。
『しげぞう』 日本食レストラン
シーフードが豊富なので美味しいお寿司屋が多いです。
ホテルは『NINE SHOTEL』を利用しました。
ダウンタウンに位置し、非常に清潔な気持ちの良いホテルでした。
明日はアムトラックという電車に乗ってシアトルに向かいます。
ラウンジで一服し、ビジネスクラス デラックス指定をいたしました。
3時30分に成田出発でポートランド朝8時に到着です。
機内ではオレゴンワインをたっぷりいただき、ほろ酔いでよく眠れました。
空港でCIQ(カスタムイミグレーション)をスムーズに痛通過し
到着後30分でターミナルにあるMAX(ストリートカー使用)に乗りました。
切符は1日4ドル75セント、超格安!ポートランド市内乗り放題です。
ダウンタウンまで30分弱、非常にスムーズでポートランドダウンタウンに到着しました。

今回はオレゴン大学フットボールチームに関する写真をいくつかご紹介します。
オレゴン大学フットボールチーム“Ducks”が2010年12月5日のパシフィック・テン・カンファレンス(Pac-10)最終戦で宿敵オレゴン州立大学“Beavers”との対戦に勝利し、シーズンを全勝(12勝0敗)で終え、BCSナショナルチャンピオンシップ初出場を決めました。
全米No.1の座を賭け、2011年1月10日、アリゾナ州フェニックスでAuburn University(アラバマ州)と対戦する予定です。
上の写真はオーツェンスタジアムです。
オレゴン大学(通称“ダックス”)のフットボールスタジアムで53,800人収容。
パシフィック・テン・カンファレンス(Pac-10)に所属するオレゴン大学の今シーズンの成績は12勝0敗! 1月10日には、アリゾナ州フェニックスで開催の「BCS National Championship Game」で全米ナンバー1の称号を賭けアラバマ州のAuburn Universityと対戦します!!
上の写真はインドア施設です。
フットボールチームはインドア施設も充実。1年を通じて練習を行うことができます。
上の写真はグッズショップです。
National Championship進出を果たし、記念グッズを多数販売。連日多くの人が、買い物目当てに訪れています。
上の写真はオレゴン大学アスリート記念館です。
オレゴン大学アスリート記念館では、オレゴン大学出身の名アスリートの紹介や、各競技の過去の成績や歴史を紹介しています。
オレゴン大学フットボールチーム“Ducks”が2010年12月5日のパシフィック・テン・カンファレンス(Pac-10)最終戦で宿敵オレゴン州立大学“Beavers”との対戦に勝利し、シーズンを全勝(12勝0敗)で終え、BCSナショナルチャンピオンシップ初出場を決めました。
全米No.1の座を賭け、2011年1月10日、アリゾナ州フェニックスでAuburn University(アラバマ州)と対戦する予定です。
上の写真はオーツェンスタジアムです。
オレゴン大学(通称“ダックス”)のフットボールスタジアムで53,800人収容。
パシフィック・テン・カンファレンス(Pac-10)に所属するオレゴン大学の今シーズンの成績は12勝0敗! 1月10日には、アリゾナ州フェニックスで開催の「BCS National Championship Game」で全米ナンバー1の称号を賭けアラバマ州のAuburn Universityと対戦します!!
上の写真はインドア施設です。
フットボールチームはインドア施設も充実。1年を通じて練習を行うことができます。
上の写真はグッズショップです。
National Championship進出を果たし、記念グッズを多数販売。連日多くの人が、買い物目当てに訪れています。
上の写真はオレゴン大学アスリート記念館です。
オレゴン大学アスリート記念館では、オレゴン大学出身の名アスリートの紹介や、各競技の過去の成績や歴史を紹介しています。
一路ルート97号を北上。今日も快晴です。
セントラルオレゴンは年間日照日が300日あり
サンリバー・リゾートなどアメリカ有数のゴルフリソートが点在いたします。
ルート97号からは1万フィート(3,000メートル級)の山々を見ながらのドライブは爽快です。
乾燥したセントラルオレゴンからカスケード(CASCADE)山脈を越えるため
ルート26号を北東へハンドルを切ります。
針葉樹林はオレゴン杉です。
いよいよ山越えです。
方面にはマウント・フッド山です。
夏でも雪を残したマウント・フッド山は
アメリカのスキーチームが合宿に利用します。
ポートランド市に戻りました。
ベンドから約4時間の行程です。
ウェイラメット川を越えて市内へ入ります。
ポートランドにて ホテルにチェックイン後
市電にてパール地区にあるオレゴンビール各種を取り揃えたレストランにてひと休み。
かつては倉庫街だった建物をリニューアルして
まったく新しい町並みになりました。
いよいよ日本へ帰国です。バジェット・レンタカーの協賛をいただき
約1000キロのオレゴン・ポートランドからコロンビア大河を上り
ワインカントリーからシアトル・マリナーズ戦観戦。
ルート#5号からオレゴン州のコースト沿いをドライブし
オレゴン州立大学のあるユージーンオレゴンへ。
カスケードの山脈超えにてベンドに到着。
ベンドからポートランド市へまた山越えしました。
やはり快適なドライブにGPSカーナビは必携。
音楽は60年・70年代のウエスト・コーストサウンドに限ります。
大きな地図で見る
毎日快晴に恵まれ、日ごろの素行のよさ(?)を体感いたしました。
最後にFLY・DRIVE OREGON! を楽しんでください。
ゆっくりと一路インターステイト5号にて南下し
人口約15万のユージン市に向かいました。
目的は、『オレゴン州立大学』を訪問することでした。
昔、私はオレゴン州立大学に一年間留学しておりましたので
その頃の友達にも会う為に、大学に向かいました。
『NIKE』の創始者 フィル・ナイトの出身校でもあるオレゴン州立大学は
全米でもトップクラスのアメリカンフットボールの盛んな大学です。
日本から100名以上の学生が、オレゴン州立大学で勉強をする為に来ています。
ポートランドからユージーンまでは約2時間30分くらいでした。
昼過ぎに、ユージーンを出発致しました。
カーナビをセントラル・オレゴンの『Bend・ベンド市』にセットいたしました。
ルート#126号を東へ出発。
途中、マッケンジー川沿いののんびりした、山道沿いにてカスケード山脈越えです。
3,000-3,500メートル級の未だ雪を頂いた山々を楽しみながらの約3時間くらいの行程です。
途中にある、Sistersと言う小さな町から見る雪を頂く3連邦(Sistersの呼び名だそうです)
は美しい限りでした。
また、幾つかのリゾートは夏のシーズンへ向けゴルフ場の整備など忙しそうでした。
夕刻、Bendに到着致しました。
Bend市は、Colorado の Aspen を思い出すような町でした。
Bendの町には、おしゃれなレストラン・ローカルビール醸造所Barなどが何件もあり
我々は Deschutes Brewery (デシューツ・ビール)に入りました。
お店は夜10時過ぎのも関わらずたくさんの人で賑わっていました。
今日の泊まりはダウンタウンにある Pheonix Inn でした。

イチローによる逆転ホームランの興奮の余韻を楽しみながら、
一路インターステイト#5号をポートランドに向け南下しました。
コロンビア川の手前を一路西へ州道#4号を右にターンしました。
一度コロンビア川沿いをゆっくり太平洋海岸へのんびりドライブ
したいと思っていましたので、川を左に見ながらカントリーロードを
アストリア大橋に向かいました。
大橋に差し掛かりました。大型のタンカー船がポートランド港へ
約100マイルコロンビア川を上流へ上りますので、大橋の高さは
ジェットコースターのてっぺんに上ったような感じです。
西部開拓史によるとアストリアの町が最終の地点でこの地に多くの
開拓者が定住したようです。
一路西海岸のルート#101にてアストリア町より南下、シーサイド町・
Seaside/Cannon Beachに立ち寄りオープンデッキレストランにてランチを堪能
少々のオレゴン白ワイン Pinogri ピノグリ を楽しみました。
キャノン・ビーチでは多くの家族が週末のアウトドアを楽しんでいました。
これから、いったんポートランドに戻り
Cascade Range カスケード山脈を
縦断しようと思っています。
”キャノン・ビーチ” にて大いにオレゴン Ocean を堪能し、
ルート#26を東に向かいポーランド市を目指して出発いたしました。
シェラネバダの山を登り、下り、美しい緑の森を通り抜け約2時間でHillsboro市に到着。
この街はポートランドの郊外の産業団地のようで、
Intel,など IT系 および最近は数多くの太陽光電池工場があります。
日本の企業では、Epson,東海カーボン、東京応化、旭硝子、など
数多くの日本の会社が進出しております。
ポートランドにはちょっと早めの夕方に到着し
Hotelは、最近出来ました
『The Nines Hotel.』です。
ポートランドの町は相変わらず、緑豊かな、平和な街でした。

只今、オレゴン・シアトルの FLY&DRIVEに来ています。
シアトルマリナーズ本拠地、セスコフィールドにやってきました。
今日は、レッドソックス戦の初戦ですので、満員御礼、
驚きましたのは、セイフィコフィールドに
かなりのレッドソックスファンが来ていまして
大いに盛り上がっていました。
試合は、イチローがシングルホームラン、逆転ホームランを打ち
結果は、5-4にて初戦を勝ちました。
ローカルビールとイチロール(寿司ロールです)を食べながら
7時PM開幕で、10時に終了!
観覧していました席が、イチローの目の前でしたので
彼の活躍が目の前で見ることが出来ました。
とても良い思い出になります。
天気も良く、会場も大入り満員!
一つ残念だったのは
松坂投手の調子が悪く
まだ3Aにて調整中でした。
早く松坂の元気な活躍が期待されます。(WBCで疲れたかな、、、、?)

なぜかというとシアトルでマリナーズとレッドソックス戦があるということなのです。
もちろんイチローの応援です。
一路少々回り道ですが、インターステイト 5号を北上しないで、
コロンビア川沿いで、一路東へルート84と走りました。
途中いくつもの滝を楽しみ、コロンビア川の渓谷の大きさに感動しました。
やはりオレゴン州はグリーンと大切にしCO2削減に取り組んでいる
州であるとわかりました。渓谷沿いに数々の風力発電がありました。
原子力ではなく、水力発電が主なエネルギーですので、
やはりCO2削減努力がわかります。
一路ルート97からルート90線へシアトルへ向かいました。
途中カスケード山脈越えでは晴天にも恵まれまだ雪の山越えは快適でした。
いよいよシアトルです。ポートランドからシアトルまで回り道でしたが
素晴らしい、渓谷、森、湖、雪の山越えで Fly & Driverにはもってこいのお勧めのドライブでした。
オレゴン・ワシントン州にフライ&ドライブで来ています。
オレゴン州には、朝8時定刻にて到着いたしました。
機内では5時間寝ましたので、
そのまま、バジェット・レンタカーを空港内のカウンターにて車を借りました。
もちろん GPSカーナビ付きです。
天気上場!
気温は20度くらい。
ポートランドの街もさわやか、緑豊か、
ウィラメット川は雪解けの為、川の流れが大きく見えました。
ノースウエスト航空最後の成田-ポートランド便フライトに乗りました。
2009年6月01日よりノースウエスト航空はデルタ航空に変わりますので
お名残り深く成田のラウンジにてゆっくりして出発しました。
ノースウエストワールドクラブもデルタのラウンジに変わるのラウンジでカードも更新いたします。
1926年からの歴史あるノースウエスト、日本への就航が昭和22年7月15日でしたので、
何千万人の方が日本からアメリカに旅行をしたか大変興味があります。

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